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ぷるるん涼華・こだわりゼリー12個いり

粒の大きい国産厳選果物を使用し、ゼリーは,水、果汁に至るまで国産高品質にこだわりました

ぷるるん涼華・こだわりゼリー12個いり

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ぷるるん涼華・こだわりゼリー12個いり

価格:
4,550円(税込)
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〜ぷるるん涼華・こだわりゼリー〜

ピオーネ
 ・・ 岡山県産種無しブドウを使用。
         巨峰を母に、カノンホール・マスカットを父に持ち、
         大粒で張りがあり高い糖度、さわやかなおいしさに
         改良されました。
びわ   ・・ 長崎県産茂木びわを1年の内、三週間しかない
         旬の時期にもぎ取りゼリーに大粒のまま
         閉じ込めました。
白桃   ・・  岡山県産清水白桃のみ使用。
         果肉が柔らかく。姿も大変美しいのが特徴。
         丸々とした大きめの果肉をたっぷりゼリーと一緒
         に封じ込めました!


内容量 ピオーネ4個・びわ4個・白桃4個
包装 オリジナルBOX入り(2段箱)
特定原材料 ゼラチン、フルーツ、酒
賞味期限 90日間
配送方法 普通便(常温)


マカロンキャッチコピー
マカロン雑誌


●メディア紹介

2006/02・・・[女性自身]
2006/03・・・[料理王国][婦人画報]、ラジオBAY−FM、[湯島界隈]
2006/04・・・HANAKO4月下旬発売
2006/05・・・[super-patissier Book][カフェスイーツ6月号]、[湯島界隈]
2006/06・・・フジテレビ[SWEETスイーツ]6月26日放映、テレビ朝日[Girls A Go Go]6月10日放映[GATEAUX 6月号][PCG][婦人画報]
2006/07・・・[グレイスウエディング][PCG]
2006/08・・・マガジンハウス[GINZA]
2006/09・・・[SUPUR]、[東京スイーツ]
2006/10・・・[SAITA〜別冊ムック〜]
2006/11・・・料理王国[スイーツ王国]
2006/12・・・日本テレビ[知っとこ]でお店紹介。TBSテレビ[ニュースリアルタイム内でクリスマスケーキ]
2007/01・・・雑誌[VERY2月号]タブレットショコラ紹介、雑誌[HANAKO]タブレットショコラ紹介
2007/02・・・ヤフーショッピング『美食クラブ』で30日間で4,500個完売!
2007/10・・・[東京ショコラブロック]
2007/11・・・マガジンハウス[anan]
2007/11・・・TBSテレビ[王様のブランチ]タルトフロマージュサレ
2007/12・・・[笑っていいとも]ティラミスロール、ブッシュ・ド・ノエル
2007/12・・・TBS[ピンポン]
2007/12・・・イマージュ<chef77号>魅せるパティスリー
2007/12・・・仙台情報誌[S−style] ティラミスロール
2007/12・・・[VERY] ソーセージブリオッシュ、クロックムッシュ
2007/12・・・TBS[ピンポン] ブッシュ・ド・ノエル
2008/01・・・[家庭画報]2月号 エクレアショコラ
2008/02・・・[カーサ・ブルータス] ティラミスロール
2008/03・・・TBS[ごきげんよう]
2008/04・・・[東京山手線マガジン] オペラ
2008/04・・・[上野経済新聞]
2008/05・・・[FRAU] ボレロ&シャンパン
2008/06・・・[食楽]夏の手土産決定版 ティラミスロール
2008/06・・・[一個人]ムック プチマドレーヌ、ダミエ
2008/06・・・[パティシエと作るCAKE&DESSERT]26号
etc・・・


●ロワゾー・ド・リヨンパティシエ『加登 学』
●1987年・・・・ルコントカンパニー入社
●1991年10月・・・・ルコント各ポジションシェフを経て渡仏
●1992年・・・・リヨン、パティスリー・ブーランジェ『ベタン』にて勤務
●1994年9月・・・・リヨン、サンタンにてセカンドシェフとして勤務
●1995年9月・・・・MOFのジョルジュ・ドゥ・ロング,ジャンポールピニョールでポジションシェフとして勤務
●1996年9月・・・・エキュリーパレ・ド・ゴーメにてシェフとして勤務
●1998年6月・・・・フランスから帰国後、ルコントにてシェフとして再勤務
●2000年9月・・・・ル・コルドン・ブルー菓子講座中級コース、教授として招かれる
●2005年10月・・・・独立して生まれ育った湯島に『ロワゾー・ド・リヨン』をオープン
●2008年9月・・・・『ロワゾー・ド・リヨン』を、リニューアルオープン

         『サロン・ド・テ』を併設
シェフ
シェフのこだわり
『 個々のケーキが主張する味を大事にし、甘味、酸味などの味のバランスを考える。
また食べたときの
食感に必ずアクセントを加える 』 というのがパティシエ加登の‘こだわり'。
そう、彼の創り上げるスイーツには味へのこだわりだけではない、

食感や芸術性にも抜群のセンスを持ち合わせている のである。