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魅惑のマカロンBOX〜10個入り〜

マカロン

魅惑のマカロンBOX〜10個入り〜

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魅惑のマカロンBOX〜10個入り〜

価格:
1,980円(税込)
包装 :
手提げ袋 :
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コーヒー・・・コーヒーの香りを含ませました。
フレーズ・・・苺のコンフィとバタークリームと二種類のお味が一度に楽しめる一品。
ピスターシュ・・・洋酒漬けサクランボ入り。
オレンジ・・・果汁とピールをバタークリームと合わせたもので、最大限オレンジのお味を楽しむことができます。
レモン・・・果汁とピールをバタークリームと合わせたもので、最大限レモンのお味を楽しむことができます。

注)写真は5個入りのイメージ写真です。

<内容量> 5種類各1個ずつ
<特定原材料> バター、卵、乳製品、ナッツ類、酒
<賞味期限> 冷凍で3週間、解凍後冷蔵で10日間。
<配送方法> クール便(冷凍または冷蔵)
<解凍方法> 冷蔵庫で3時間以上かけて解凍してください
*箱、ラッピングが写真と異なることがございます。

マカロンキャッチコピー

●当店の美味しさの特徴はバタークリームの口溶けの良さ!

マカロンはマカロン生地のねっとり感を楽しむものと、クリームを楽しむものがありますが、 当店のマカロンはふんわりクリームの美味しさを最大限に引き立てる程良い食感に仕上げました。

●どのマカロンも目をつぶって食べても
はっきり味がわかる素材の味をいかしたもの。
●苺のマカロンは、苺の味を凝縮したコンフィチュールをいれることで、苺ミルクのような懐かしい味わい。
●コーヒーのマカロンはほろ苦いコーヒー液とバタークリームと合わせることでカフェオレを飲んでいるかのような味わい。
●ピスタチオのマカロンの中には相性ぴったりの洋酒漬けサクランボなど、どのマカロンも素材の味を最大限にいかしています。
マカロン

マカロンキャッチコピー
マカロン雑誌


●メディア紹介

2006/02・・・[女性自身]
2006/03・・・[料理王国][婦人画報]、ラジオBAY−FM、[湯島界隈]
2006/04・・・HANAKO4月下旬発売
2006/05・・・[super-patissier Book][カフェスイーツ6月号]、[湯島界隈]
2006/06・・・フジテレビ[SWEETスイーツ]6月26日放映、テレビ朝日[Girls A Go Go]6月10日放映[GATEAUX 6月号][PCG][婦人画報]
2006/07・・・[グレイスウエディング][PCG]
2006/08・・・マガジンハウス[GINZA]
2006/09・・・[SUPUR]、[東京スイーツ]
2006/10・・・[SAITA〜別冊ムック〜]
2006/11・・・料理王国[スイーツ王国]
2006/12・・・日本テレビ[知っとこ]でお店紹介。TBSテレビ[ニュースリアルタイム内でクリスマスケーキ]
2007/01・・・雑誌[VERY2月号]タブレットショコラ紹介、雑誌[HANAKO]タブレットショコラ紹介
2007/02・・・ヤフーショッピング『美食クラブ』で30日間で4,500個完売!
2007/10・・・[東京ショコラブロック]
2007/11・・・マガジンハウス[anan]
etc・・・


●ロワゾー・ド・リヨンパティシエ『加登 学』
●1987年・・・・ルコントカンパニー入社
●1991年10月・・・・ルコント各ポジションシェフを経て渡仏
●1992年・・・・リヨン、パティスリー・ブーランジェ『ベタン』にて勤務
●1994年9月・・・・リヨン、サンタンにてセカンドシェフとして勤務
●1995年9月・・・・MOFのジョルジュ・ドゥ・ロング,ジャンポールピニョールでポジションシェフとして勤務
●1996年9月・・・・エキュリーパレ・ド・ゴーメにてシェフとして勤務
●1998年6月・・・・フランスから帰国後、ルコントにてシェフとして再勤務
●2000年9月・・・・ル・コルドン・ブルー菓子講座中級コース、教授として招かれる
●2005年10月・・・・独立して生まれ育った湯島に『ロワゾー・ド・リヨン』をオープン
シェフ
シェフのこだわり
『 個々のケーキが主張する味を大事にし、甘味、酸味などの味のバランスを考える。
また食べたときの
食感に必ずアクセントを加える 』 というのがパティシエ加登の‘こだわり'。
そう、彼の創り上げるスイーツには味へのこだわりだけではない、

食感や芸術性にも抜群のセンスを持ち合わせている のである。

マカロン包装
※上記は5個入りの包装になります。